スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


大晦日の1枚

昼間、大掃除(ってか、普段ほとんど片付けやら掃除やらしない人なので必然的に普通の掃除が大掃除になってしまう)やら、出掛けてたりして、疲れてご飯食べた後、寝ちゃってたらいつの間にか大晦日になってしまった。

年の瀬ですね。皆さんもドタバタしてるんでしょうか?

今年最後に何を紹介しようか、悩んだんですが・・・


結論でねえ。


ってわけで、得意の80年代モノを数曲。

昨日 街中で流れてたHall&Oates の「Private Eyes」
初めて外タレのコンサート観にいったのがHall&Oatesだったんだよね

ちょうど絶頂期かな。今聴くとボーカルのDaryl Hallはやっぱり歌い方がソウルフルですね。
曲調もいいし。個人的には「Kiss on my wrist」が好きかな。
Rockn Soul Part1
Daryl Hall & John Oates : Rockn Soul Part1

80年代といえばカルチャークラブもいたなあ。
「君は完璧さ」、「カーマはきまぐれ」とかがそのルックスのせいで話題になってたけど
3 Miss Me Blind
4 Time (Clock of the Heart)
あたりは大好きなんだけどね。よくできた曲だと思いますよ。
This Time -First Four Years
Culture Club :This Time -First Four Years

あーそういえば、当時結構衝撃的だったのがこれ
Asia.jpg
ASIA : ASIA(邦題:詠時感-時へのロマン)

もう1曲目の「ヒート・オブ・ザ・モーメント」の出だしのギターで鳥肌立っちゃいました。
かっこいいー!

当時まだそんなに耳が肥えてなかったもんで、このギターの音色は新鮮でした。
2曲目の「時へのロマン」も邦題のタイトルはくさいけど、これもイイ (・∀・)イイ!

余談ですが、この前、近くの図書館でライブ盤があったので借りてみたのですが
Fantasia -Live In Tokyo
ASIA : Fantasia -Live In Tokyo
これは・・・ちょっと・・・


当時を知らない人がまったく先入観なく聴くのならまだしも、リアルタイムで聴いてたし、そっから掘り下げて過去に在籍したバンドのアルバムを聴いたことのある人にはちょっと辛い。

まあ、歳には勝てないってことですな。

とまあ、とりあえず今回お勧めは以上。

無事、とどこおりなく今年も終わりを迎えられそうです。

暇だったら年が変わる前にもう1度更新するかもですが・・・

それではみなさん、良いお年を。来年も飽きずにここを覘いてみてくださいね。



スポンサーサイト

PURE LOVE

ずっと探してた曲があったんです。

いや、曲は知ってるんだけど、それが入ってるCDをずっと探してたんです。

で、今日遊びに行ってた帰り、HMVにふらっと寄って、いろいろ物色してたらあったんです!

その曲が入ってるCDが。
PURE LOVE2
1 Love Song / Chage And Aska
2 Piece Of My Wish / 今井美樹
3 今夜だけきっと / スターダスト・レビュー
4 冬のファンタジー / カズン
5 Cry On Your Smile / 久保田利伸
6 恋におちて~Fall In Love~ / 小林明子
7 ロング・バージョン / 稲垣潤一
8 会いたい / 沢田知可子
9 悲しみにさよなら / 安全地帯
10 Tomorrow / 岡本真夜
11 セカンド・ラブ / 来生たかお
12 部屋とYシャツと私 / 平松愛理
13 何も言えなくて / Jaywalk
14 もう一度逢いたくて / 高橋洋子
15 レイニーブルー / 徳永英明

ずっと探してたんですよ~小林明子の「恋におちて~Fall In Love~」

しかも稲垣潤一の「ロングバージョン」まで入ってる!

しかもジャケットはわたせせいぞう!

冬のファンタジーは昔、お気に入りの女の子(キャパ嬢)とよくデュエットしたなあ・・・と想い出に浸りつつ・・・


即買いですわ。

このイラストってわたせせいぞうのなかでもめっちゃ好きなんですよ。

クリスマスのの二人、この女の子の表情がたまらない!




ま、現実にはありえないシチュエーションなんですが。





ちなみにこのCDの第1弾がこちら
PURE LOVE
1 はじまりはいつも雨
2 誰より好きなのに
3 輝きながら…
4 M
5 Summer Suspicion
6 オリビアを聴きながら
7 夏のクラクション
8 ひだまりの詩
9 夏の終りのハーモニー
10 さよなら大好きな人
11 夢の途中
12 Alone
13 もう一度夜を止めて
14 P.s. I Miss You
15 想い出がいっぱい
16 涙そうそう

H2Oの「想い出がいっぱい」のタイトル見ただけでこれも即買い!


あとね、狙ってるCDがありまして、久保田早紀の「異邦人」、石川ひとみの「まちぶせ」が入ってたら

即買いです!

やっぱりこの時代はいいなあ・・・


ジャニス

このまえのバトンの記事の中で、ジャニス・ジョプリンのことちょっと書いたんで、その補足。

知らない人のためにちょっとだけ詳しく書くと、60年後半に活躍した女性シンガー。

残念ながら、もう亡くなっています。ってか伝説のシンガーとなってます。

ブルースを基にした曲を他に類を見ないほどの歌唱力で歌い上げる様は、まさに壮絶。

魂を削りながら歌っているかのよう。


最近のタイプでいくとBjorkがいちばんタイプ的には似てるのかもしれないけど、ジャニスのほうが

更にパワフルかつ繊細。

「Summertime」はそのタイトルとは裏腹に、聴いていて思い浮かぶ情景はどうしても凍てつくような氷の世界。
「Down on Me」(Greatest HitsもしくはIn Concertに収録)は彼女のパワフルな歌唱力が堪能できます。

女性シンガーはどちらかというとあまり好んで聴かないんだけど、ジャニスだけは別格。

まさに魂に訴えかけてくる歌声。

彼女の早すぎる死は本当に悔やまれる・・・
cheap thrill
Janis Jplin : Cheap Thrills


携帯音楽プレイヤー解析バトン

携帯音楽プレイヤー解析バトン

Q1 あなたの持っている携帯音楽プレイヤーは?(ipod、ウォークマン等)
A1 ipod
Q2 いつから愛用してる?
A2 忘れた。1年前くらい?
Q3 色、容量は?
A3 シルバー。4GB。
Q4 イヤホン派?ヘッドホン派?
A4 インナーイヤホン。だって大音量じゃないのにおじさんに音漏れしてる!って怒られたから。
Q5 全部で何曲くらい入っている?
A5 793曲
Q6 最近お気に入りの曲ベスト5! 一位
A6 Mr.Children 「HANABI」
Q7 ニ位
A7 YUI 「I’ll Be」
Q8 三位
A8 Carcass 「Buried Dreams」
Q9 四位
A9 Slayer 「Angel Of Death」
Q10 五位
A10 Slipnot 「Psychosocial」
Q11 初めて入れた曲orアルバムは?
A11 忘れた
Q12 一番最近入れた曲orアルバムは?
A12 黒夢 「Corkscrew」
Q13 今一番入れたい曲orアルバムは?
A13 なんだろ
Q14 一番たくさん入っているアーティストは?
A14 ZARD
Q15 音楽以外には何か入っている?(英会話・podcastなど)
A15 何にも入ってない。容量がないからもったいない
Q16 動画は入っている?
A16 上に同じ
Q17 今の音楽プレイヤーに要望があれば!
A17 もっと容量が欲しい。(高くて買えてない)
ちなみにTOP25の上位5曲は
1位:Perfume パーフェクトスター・パーフェクトスタイル
2位:Perfume ポリリズム
3位:Perfume コンピューターシティ
4位:Perfume リニアモーターガール
5位:Carcass Buried Dreams

という、Perfumeの圧勝でした・・・

って、どんだけPerfume好きなんだよ・・・
Perfume.jpg
Perfume :Complete Best

このベスト盤にはポリリズムは入ってませんから。
でもそれ以外の3曲はこのベスト盤に入ってます。
あと、6位もこのベスト盤からの「ファンデーション」という曲でした・・・



ゲテモノRock

さて、そろそろ本領発揮しましょうか。

これまで割りとメジャーなアルバムとかを紹介してきましたが、今回はどマイナーな、もう、とってもマニアックな音楽を。

そもそもわたくし、周期的に聴きたい音楽が変わります。

竹内まりやみたいなPopsが聴きたくなったり、初期のオフコースが聴きたくなったり、Punkが聴きたくなったり、DeathMetalが聴きたくなったりと・・・


そんでもってHMVのサイトによると「ストーナーロック」というジャンルがありまして

どういう音楽かといいますと・・・



演奏する側も、聴く側も「キてる状態」に聴くような音楽だとか。

まあ、要するにトリップしながら聴く、もしくはそういう気分になれる音楽だとか。

んで実際聴くと・・・



辛いです・・・


とても1枚通して聴けません


いうなれば、二日酔いの人が聴けば、反吐吐きまくるような感じ。

とにかく「重い、暗い、遅い」

Heavy Metal というジャンルから、その重さをそのままに「速さ」を追求していってスラッシュメタルとかに進化していった訳ですが(速いほうがテクニック的にも難しいし)

こちらはその逆に「重さ」は更に重みを増し、スピードは激遅を追求?していき、更にマイナーコードを多用しまくりで「暗さ」も半端なく。

もう、しらふで聴いてても頭痛くなるか、気分悪くなるか。

でもねえ・・・


たま~に聴きたくなるんですよ・・・なぜか・・・

やっぱり、麻薬のような常習作用があるのかしら・・・

まあ、興味本位で聴いてみるのもいいですよ。

気分悪くなっても保障しませんけどね。

Come My Fanatics
Electric Wizard : Come My Fanatics

Dope Throne
Electric Wizard :Dope Throne

jerusalem.jpg
Sleep:Jerusalem


Mr.Children 「SUPERMARKET FANTASY」

そんなにミスチルが好きなわけじゃありません。

ただ、桜井和寿の才能はすごい!と素直に思う。あと小林武史とのコンビネーションもいいんでしょうね。

4作目の「Atomic Heart」はクロスロードが好きで買ったんだけど、飽きて売ってしまった過去もあり、1枚通してはなかなか聴けないっていうか、どれも同じメロディに聴こえてきちゃうんですよ。
それでも、たまに際立って素敵なメロディを作るのも事実。
(ミスチルファンの皆様、ごめんなさい)

んで、今年のオリンピックにもNHKが「GIFT」って曲を起用して、この曲が好きって人も多いですよね。

それにドラマで使われた「HANABI」

この曲のサビの部分が耳に付いちゃって・・・買っちゃいましたアルバム。

実際、この曲のためだけに買ってしまったようなもの。

「もういっかい、もういっかあ~い・・・♪」

この部分がなんか気に入っちゃって。

桜井和寿の曲ってメロディに対して歌詞の文字数が多い(意味分るかな?)

それなんでカラオケなんかで歌うには割りと歌いまわしが難しいんだよね。

それをよくメロディに合わして曲をつくりあげてるなあ、と感心してしまう。

と、いうことで、カラオケで歌えるように練習しなくちゃ。

supermarket fantasy
Mr.Children 「SUPERMARKET FANTASY」

Life=music

life = musicバトン

Q1 一番に大好きなアーティストは?
A1 一概に一番って答えられないです。
Q2 一番、大好きな曲は?
A2 上記に同じ。
Q3 CDを購入 or ダウンロードする、どちら派?
A3 形として残したいのでCD。
Q4 一日に音楽を聴く時間は平均どのくらい?
A4 平日は通勤時のみ。で、往復で2時間。
Q5 一日の中でどんな時に音楽を聴く? ( 通学や通勤中など )
A5 平日は通勤中。あと休日前の真夜中。
Q6 携帯の着信音は? よく変更する?
A6 1年に1回変更すればいいほう。めんどくさいし。
Q7 携帯メールの着信音は? まめに変更する?
A7 上記に同じ
Q8 最も好きな童謡は?
A8 おじいさんの古時計
Q9 楽器を習ってた? または習ってる? もしくは習いたい?
A9 子供の頃エレクトーン。それと習ってないけどベースはバンドで弾いてる。ギターは練習予定?
Q10 朝に聴きたい曲は?
A10 その日の気分によって。エア・サプライのような爽やかな失恋ソングを聴きたい日もあれば、スレイヤーのようなスラッシュメタルを聴いて攻撃的な気分にしたい日もあるし。
Q11 夜に聴きたい曲は?
A11 JAZZ、AOR。例えばドナルド・フェイゲンのI.G.Yとか。
Q12 春をイメージする曲を教えて
A12 松任谷由美の「春よ来い」、松たか子の「明日、春がきたら」
Q13 それじゃあ夏をイメージする曲は?
A13 オフコースの「夏の終わり」、「潮の香り」
Q14 秋のイメージは??
A14 オフコース「秋の気配」
Q15 冬のイメージの曲は???
A15 ジャニス・ジョプリン「Summertime」。これを聴くと曲名とは逆に凍てつく冬のイメージしか浮かばない
Q16 嬉しい時に聴きたい曲は? ( 嬉しさで思わず口ずさんじゃうような曲 )
A16 う~ん、なんだろ・・・とりあえずPerfume「ポリリズム」とでもしておきましょうか。
Q17 泣きたい時に聴きたい曲は?
A17 オフコース「去っていった友へ~T氏に捧ぐ~」
Q18 凹んでしまった時でも、この曲を聴いたなら元気が回復する!という曲は?
A18 Sex Pistols 「Holidays in the Sun」、「God Save The Queen」
Q19 Live はよく参加する?
A19 お金と時間が無いのでそんなに。あと「最初から総立ち!」っていうのが好きじゃないし。
Q20 これまで参加した中で、最も思い出深い Live は?
A20 レベッカ絶頂期のときに抽選でチケットが当たって、割といい咳で見れた。
Q21 やっぱり Live は良いよね~
A21 CDは家でじっくり聴くもの、Liveは楽しむもの と誰かが言ってた。
Q22 お疲れさまでした ☆☆☆
A22 どうも。
バトンに答えてみた。

一番好きなアーティストは?って聞かれてもなあ・・・

ジャニーズ好きな女の子じゃ有るまいし、そんなの答えられないです。

っていうか逆に今、そんなに執着するようなアーティストがいないってことも事実ですね。

クリスマスの約束

1日遅れですが、メリークリスマス!

皆さん、素敵なクリスマスを過ごしたんでしょうか?

こちとら、なーんも日常と変わんない1日を過ごしてましたが何か?

あと、関係ないですが、誰かメールボム持ってないですかねえ・・・

携帯に迷惑メールが毎日毎日・・・

今日に至っては3~40通くらい来たかも。着信拒否にする前に、逆襲してやりてぇ。




さて、今年も小田さんの「クリスマスの約束」 やってましたね。

毎年、好きで見るんですが・・・気付くのが遅く、開始から30分経過してました・・・。

誰かDVDに録画した人いませんか?

それにしても小田さん、いまだにあのハイトーンが出るってのはすごいですね。

しかしファンの人に対して素っ気無いのは、照れ屋だけなんだろうか。


オフコースの「さよなら」以来、小田さんの音楽聴いてきたけど、やはり時代の変化に応じて

小田さんの音楽も変わってきましたね。

なんていうか、メロディがちょっと複雑になってきたというか、歌い回しがむずかしくなってきたっていうのかな。

オフコース時代はメロディに対してのボーカルパートは割りと複雑ではなく、口ずさむことができたん

だけれど、最近は口ずさむのが難しい・・・。といってもメロディの秀逸さは相変わらずですが。

個人的にはオフコース時代の楽曲のほうが好きだな。

まあ、その話はまた今度ってことで。


自己ベスト
自己ベスト(Winter Version)


Christmas eve

日付も変わって、今年も12月24日 クリスマスイブとなりました。

皆様、いかがお過ごしでしょうか?





・・・



って、普通寝てるわな。



きっと君は来ない~、独りきりのクリスマスイブ ん~~~、サイレンっなあい~、お~~~いえぇ~、ほぉりぃ~なああいぃぃぃぃぃぃ~


今日は何度街角でこの曲を聴くことになるんでしょうかねえ。


では、本日は夜も遅いので、(決して眠いとかネタも思いつかないのででなく・・・)これまで。

よいクリスマスイブをお過ごしくださいませ。

christmas song

先日、某鉄道が毎日遅れる!と書いた翌日から何故か快適な通勤ができるようになったkumaです。

そろそろクリスマスですねぇ~。なんか盛り上がってきましたねえ~。世間は。

あくまで世間はですよ!

今日は休みだったんですけどねえ、ちょっとお客様から電話がありまして、まあ月曜の仕事なんですけど、その内容がちょっと書けない内容でして、今から憂鬱な状態でとてもクリスマスどころでないkumaでもあります。ひょっとしたら、正月も○○○まみれなのかあ!
(まあその話は汚いのでおいときましょう・・・)


そろそろ、本題に行きましょうか。

クリスマスっつうといろんな曲があるわけですが、例えば有名どころだと山下達郎氏の「クリスマスイブ」


seasons greetings
アルバムでいきますとマライアキャリーの「Merry Christmas」
merry christmas


まあ、世のなかには腐るほどクリスマスソングもありまして。

その昔、バンドエイドの「Do They Know It's Christmas」ってのがありました。
do_they_know_christmas.jpg
ブームタウンラッツってバンドのボブ・ゲルドフって人が、アフリカの飢饉の現状を目の当たりにして
自分に何かできないか?ってことで曲を作り、それに賛同して多くの当時のスーパースターが曲に参加しましたね。
んでもってその売り上げの一部を恵まれない子供たちに寄付するっていう。

普段、ボランティア活動なんて縁がない私ですが、こういうことなら。ってことで買おうと思ってた矢先・・・

うちのおかあちゃんの友人がある日、うちを訪ねてきまして、

「あら~、kumaちゃん これ買ったの~ダビングしていいよ~」

って差し出す、「Do They Know It's Christmas」。

小心者の私・・・素直にダビングさせていただきました・・・

「こんなはずじゃあなかったのになあ・・・」と、心の中でつぶやきながら・・・


あ、クリスマスソングでしたね。

あと、ドリカムのWinter Song もいいですね。

でもね、やっぱり通な貴男、貴女にはこれをお勧めしたい!

坂本龍一の「戦場のメリークリスマス」

あのピアノの音色が、いつもとは違うクリスマスを演出してくれるでしょう!

ちょっと哀しくなりますけどね・・・

バス並みに遅れる電車

最近ですね、いっつも電車が遅れるんですよ。

朝はやっぱり出勤、登校が集中するから、まだ判る。

でもね・・・なんで毎日毎日、かえりの電車まで遅れるねん

だいたい朝の電車だって、朝5:30頃に人身事故があったって、3時間以上経過してんのに、出発駅は定刻発車で、到着駅(終点)の時点で30分以上遅れるってどういうことよ!

「雨の影響で到着時刻が遅れ、お客様にご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます」

って、心にも思ってないような声のアナウンスで言われても腹立つばっかりやし!

それに「雨の影響」ってなんやねん!

どういうダイヤの管理してんの!?

もっかいちゃんと見直せや! O田急さん!



って、最近O田急に乗る度に遅れて頭にきてるkumaでした。





あ、なんにも今日は曲紹介してませんね。

上の話題と全く関係有りませんが、最近、気になってる曲が YUI の「I'll be」

CMでよく流れてますが、あのサビの部分がいいですね。

ちょっと注目してます。

YUI.jpg

My Short Stories


PUNK ROCK

まったく最近忙しい。

仕事も忙しいけど、アフターの宴席も忙しいkumaです。

でもまったく飲めないんですけど。


最近、暗い話題ばっかじゃないすか。リストラやら株価急落やら雇用問題etc・・・

なんでも、オイルショックのとき(って経験してないからわかんないけど)よりもひどい、ってよく上の人はぼやいてます。っつうか、今の世の中に対して不満がなんかえらく高ぶってきた!なんで、こんな世の中になったんだ!誰がこんな世の中にしたんだああああ!

多分、77年の英国でもこんな若者の不満からPUNKが生まれたんじゃなかろうかと、最近思うわけです。
sex pistols
Sex Pistols  Never Mind The Bollocks(邦題:勝手にしやがれ)

もう、いわずと知れたPunkの経典ですな。
これまでの古臭い既成概念のようなRockをぶち壊すかのごとく、Punkが生まれ、そして瞬く間に終焉を迎えた。でも、そのごのMUSIC SCENEに多大な影響を与えたことも事実。

いまこそ、古臭い日本の体質をぶちこわすPunk Spilit のようなあたらしい革命的な出来事が求められてるのかもしれんやね・・・

泣ける映画

金曜の夕方、いきなり土曜(昨日)の休日出勤を宣告され、21までひたすら仕事させられたkumaです・・・

つかれたよぅ・・・

でも、人生3度目の叙々苑で焼肉食べさせてもらえたから、ま いっか・・・

うちに着いたのが0:30頃で先ほどまでTVの前で、爆睡でした。

疲れてんなあ。


あ、みなさんコメントありがとうございます。

あんまり期待せずに始めたブログですけど、始めてみると自分のあまりの文章力、構成力、その他もろもろ・・・ の力の無さに愕然としましたが、コメントいただけるとやっぱり嬉しいですね o(^0^)o

「こころは気紛れ」 な更新ですけど、これからも暇があったら寄ってみてください。



そんで、しつこいですが、今回は泣ける曲の番外編?ってことで。

曲だけでも泣ける場合があるのに、映像がくっつくと更に泣けるのは何故なんでしょーね。

特に映画で・・・あ、・・・そうか・・・・映像(ストーリー)で泣くのに、その場面で泣ける曲が流れるから更に泣けるのか・・・


ということで、今回は泣ける映画ってことで。

kumaの場合、何度観てもこれで泣けます。
673.jpg
「ニューシネマパラダイス」

もう、最後のシーンの大人になったトトがアルフレードからもらったフィルムを観るシーンから泣け、エンドロールの際にあのタイトル曲?が流れるだけで号泣です。

しかも、映画見終わった後でも、その直後ならその曲が流れただけで泣けます。もう涙、涙のオンパレードです。


最近、泣くことはストレスの解消にすごく良いらしい ということで、あまり遠慮せず、(独りで・・・)泣いてます。まあ、いろんな意味で・・・


つうことで、みなさん泣ける映画はありますかあ?


泣ける曲はありますか?その2

約半年前のとある日、別の部署の部長と次長に拉致され、飲めないのに、朝7時まで軟禁されたことのあるkumaです。

何時ごろざんしょ・・・2件目を午前2時過ぎに出た記憶があるので、そこからタクシーで移動したとして、3時過ぎと思われる時間、とあるスナックに連れて行かれました。

お酒も飲めないので、もうしょうがない!歌うしかない!

と、やけになって歌っていたのですがね。

そのお店って、ママさんと客を兼ねたチーママみたいな女性がいまして・・・

まあ、最初はそのチーママみたいな女性になんだかしらないけど、説教され、馬鹿にされ・・・

なんだかなー・・・と思いながら歌ってたわけです。

が!ある曲を歌いだしたら、・・・途中からボロボロ泣き出して、その後は急に優しくなり、

一緒に無理やりチークダンスを踊らされ、挙句には携帯番号まで教えてきました。

そんときに歌った曲ってのは

Tulip.jpg
Tulip 「Take Off」より 青春の影

まさにチューリップの中で、いや日本のニューミュージック史上のなかでも屈指の名曲。

オフコースと比べると地味な印象は否めないけど、曲のクォリティは決してひけをとらない。

結局、行けずじまいだったけど、一度Liveを見てみたかったグループ。財津和夫の人間味あふれるボーカルがいい味出してます。


ということで、歌で口説くこともできるんだなあ・・・と実感しました。

まあ、その後は何もなく、携帯に電話もしませんでした。

だって・・・50近いおばちゃんなんだもん・・・

泣ける曲はありますか?

どうやら会社の女の子に人気が有るようです。

でも、所詮 「いいひと」 です。

それ以上には発展しそうに無いkumaです・・・

ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン

この季節、毎年TBSで小田和正の「クリスマスの約束」ってやってるじゃないすか。

毎年、楽しみにしてるんだけど、今年もやんのかな?(`・ω・´)

んで、確か記憶によると2年目のときかな。

あ、知らない人に簡単に説明すると、小田和正が他の人の曲をカバーして演奏する番組っす。

それで、ユーミンの「ひこうき雲」をピアノの弾き語りで歌ってたんだけど・・・



泣きました・・・つД`)・゚・。・゚゚・*:.。

初めてですよ、曲聴いて泣けたのは。

すごく感動っつうか、なんつうか・・・

ユーミンのオリジナルも勿論いいんだけど、その時の演奏、歌唱技術

もう・・・ひたすら涙・・・

あれを録画してる人がいたら是非とも貸してもらいたいくらいです。

やっぱり、人を感動させる音楽をやりたいなあ・・・としみじみ思ったもんです。

荒井由美


目覚めの1曲

ねむ・・・

眠いです・・・

前にも書きましたが、朝弱いです。まあ、今は真夜中ですが。

んでもって、朝目覚めの曲って、みんなはどんな曲を聴くんでしょ?

なーんか、お金持ちの人って、朝はクラシック・・・ってイメージ。

んで、朝からバイキング・・・・・・・・


単にホテルのイメージか。


まあ、そんでkumaの最近?の朝の1曲は・・・

slayer.jpg
Slayer 「REIGN IN BLOOD」 よりM1:Angel of Death

高速スラッシュメタルチューン!

朝からなんでそんな?と思われるかもしれませんけど、

正確には会社に着く直前にipodで爆音で聴くんすよ。

そうすると、寝惚けモードから仕事モードへと。

つうか、強制的に戦闘モードに切り替えるわけですな。


まあ、爆音すぎて、後ろから来た車に気づかず、何度か轢かれそうになりましたが・・・



ダメ出し

前回のブログ文章は、ダメダメ君ですな。
自分で読んで恥ずかしいっす。
文章書くのって難しい…

反省です。

12月8日・・・

今年も12月8日が来てしまいました。

1980年12月8日 そうJohn Lennon が凶弾に倒れた日です。


ジョン、ポール、ジョージ、リンゴ この4人からなるグループ Beatles が世の中に与えた衝撃は想像を絶するものでした。
いや彼らがいなければ今の音楽シーンはなかったでしょう。

子供のころから、気が付けばそこかしこでBeatlesのナンバーが流れてました。

世界で一番有名で愛されたバンド、そして最も偉大なるバンド。

ポールが一般受けする甘いメロディを作るのに対し、ジョンはちょっとひねりの利いた曲っていうのが素直な感想。

でも、よく聴けば、ジョンの紡ぎだすメロディは誰よりも繊細で細く、今にも壊れそうなメロディ

誰よりも女性を愛し、平和を愛したジョン

Starting Over を発表し、本格的な活動を再開し始めた直後・・・

彼は帰らぬ人となってしまいました。

john lennon

「imagin」,「love」,「mindgames」,「woman」他、数々の名曲が網羅されています。

この1枚でジョンの全てが分るはずはありませんが、1度これらの曲を聴いてみて、彼の功績を讃えてあげるのも供養のひとつかもしれません・・・

○○評論家

髪きりました。

・・・


おぼっちゃまくんみたいになりました・・・

あ、てっぺんはとんがってないか・・・

プチ欝です・・・




話変わって、世のなかになんとか評論家っていっぱいいるじゃないですか。

経済評論家、国際評論家(?)、軍事評論家、映画評論家、音楽評論家・・・

けっこうこの人たちのコメントを基に映画を観たり、音楽を聴いたりしてる人も多いんでしょうが・・・。


中でも映画と音楽の評論家ってkumaは全く信用してません。

お○ぎとピ○コ の片割れ(どっちかわからん)が映画評論家やってて、時々コメントしてたりするのを見るんですけど、映画のCMの中でもコメントしてたりするじゃないですか。
「今年、一番感動した映画!」 とか 「今年一番涙した映画!」 とか。

おまえ、評論家なのにそんな宣伝して金貰っていいのか! と。

お前の仕事は、いろんな映画を見て、他のものと較べてその総評を雑誌やらTV番組やらでコメントする立場だろ!ひとつの映画の宣伝をしていい立場なのかよ!? と思うわけです。

実際、「今年1番の感動作!」 とか言ってた映画も、蓋を開けてみると全然興行収入も上がらず、周りの評価もたいした事なかったりするんですよね。


それで、kumaがまだ中学生だったころ、「明星」とか「平凡」とかありましたでしょ。(今も有るのか知りませんが)

そのどっちだったか忘れましたが、その中で新譜の評論してるコーナーがあったんです。
で、そのコメントしてたのが近○春夫氏でした。
まあ、70年代から音楽活動やら、プロデュース業やらをしていて、その功績はすごいもんだと思うわけなんですが。
あ、そんで話戻すと、まだ厨房だったわたくしめ、そんな人のコメントをじっくり読みまして、「へぇ~、この人がそう言ってるんだから、そうなんだぁ~」と純真無垢な性格でありました。

当時から結構辛口な評論で有名だったらしいのですが、ある号の評論で(誰のだか忘れましたが)新譜をけちょんけちょんにけなしてまくってたんですよ。
「こりゃひどい!」、「全くだめだね!」とか。

しかし、kumaはその新譜を結構気に入っていまして、ここで疑問を感じたわけです。
「この人の言ってることは、本当に正しいのだろうか・・・?」

後日、その新譜(繰り返しますが、誰のだか忘れました)は爆発的なヒット曲になりました。

以来、この人を信じなくなりました。


その数年後、たまたまRadioを聞いていましたら、偶然この人がゲスト出演しておりまして、なにやら新曲を出したとか宣伝してました。
当時、RUN D.M.C が流行ってた時期だったのですが、その新曲がたしか「フーディスト村?」とかなんとか(うろ覚えです・・・)

そんで一生懸命なにやら説明しているんですが「フードを被るとあったかいし、うるさい音聞こえないし、かっこいいし・・・etc)」

どうやらパーカーのフードとヌーディスト村を掛け合わせたようで、そのセンスの無さに脱帽してしまいました。
その曲を聴いてみても「はぁ・・・?」ってな具合で。
後日、なんかで氏の広告用の写真を見たのですが、もうAdidasのジャージにスニーカー、しっかりフード被って、思いっきりRUN D.M.C のパクリ。

もうあほかと、バカかと・・・

呆れちゃいました・・・。


つい最近、偶然 氏の評論をまた見かけました。
Perfumeについて結構絶賛の評が書かれてましたが、「いまさらかよ・・・」ってのが素直なわたくしの氏に対しての評論。

せめて彼女らが「ポリリズム」を出したころにその評論をしていたら認めてあげますが、もうこれだけ売れてしまってる時点で彼女らを絶賛しても、意味ないし。

006.jpg
Perfume ポリリズム

それこそ、kumaの方が、「ポリリズム」を初めて聴いたとき「これはイイ(・∀・)」って直感で感じましたもん!

ということで、「評論家の戯言に惑わされてはいけない。自分のセンスを信じよう!」と思っているkumaの戯言でした。


(PS:もしファンの方が、いましたらすいません。あくまで私の私見です)



それゆけ ウィークエンド!

はあ、やっと週末だ。
つうか今週は忙しかった。

なんか、世の中すげー不景気じゃないすか。
ニュース見ても、新聞読んでも、リストラ、人員削減、etc...

うちの会社ももうちょっと前にリストラやってて、まあなんとかkumaはリストラ免れた訳ですが、
ただ、この先考えると、残るも地獄、やめるも地獄・・・

ボーナスもでねえしなあ・・・

何とかしても総理大臣さん!って期待できないか。

今年は街中のクリスマスのイルミネーションもなんだかおとなしい気がしませんか?
この先どうなってくんだろ、この国は・・・

なんて独り考えてみるkumaです。


そんなこんな言っても週末はやってくるわけでして、週末は完全にswitch off!
なーんも仕事のことは考えません!つうか考えないようにしてる。

ってことでちょっと昔のこのアルバム。

Loverboy.jpg
LOVERBOY Get Luckyの中からのオープニングチューン
Working For Weekend

邦題がなんと「それ行け!ウィークエンド」

今だと「何それ!(笑)」 的なタイトルですな。
しかし80’sはそれでいいのだ!
曲がゴキゲンであればそれでいいのだ!

まさにノリノリ(死語だな・・・)なR&R。
この曲からkumaの洋楽好きは始まったといってもいい曲。

そう、みんな週末のために働いているんだ!

え・・・老後の為・・・?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

春夏秋冬

こんばんは
今朝も思いっきり寝坊したkumaです。
朝、めっちゃ弱いです。かといって夜が強いわけでもなく、いつでも眠いです。
この時期、布団が恋人です。

昔々・・・といってもまだ高校生、いや中学の頃だったかな?
うちの兄貴が大学生で東京に一人暮らししてまして、どんな理由か忘れちゃいましたが、親父と二人で三重の田舎から東京へ遊びに来ました。
そんでそのときに初めて兄貴に渋谷のTowerRecordに連れてってもらったんです。

そうそう、そんときマイケル・ジャクソンのスリラーが発売されたばっかりで、それを買いにいったんだっけ。
そういえば最近行ってないけどまだ道玄坂んとこにタワレコってあんのかな?最近はめっきり新宿のHMVで買ってばっかで、渋谷に寄り付くこともないなあ・・・

で、話は戻りますが、そのときにタワレコで思いっきりプッシュしてたのが
      ↓
EACH TIME
大滝 詠一  EACH TIME

もうそこにもあそこにもって感じでポスターが張ってあった記憶が・・・

ただそん時は買わなかったんすけどね・・・^^




んで、何年か後、買ってみて聴いてみて・・・


もう感動ですよ!
すげー、この人!
なんつうメロディメーカーの才!

歌詞もその言葉を追ってるだけでなんかこう、ジーンとくるものがあるんですよね。

M1が夏の曲に対して、最後M10の曲が冬の曲ってのもよかった。
どの季節に聴いてもそのたびに感動してました。

歌詞の内容はそれこそ彼氏、彼女の二人の間のストーリーで別れがあったり、三角関係があったりと、まあ、ありふれた題材っていえばありきたりなんだけど そこが大滝マジック!
なんか勝手に自分に置き換えて自己陶酔の世界へ行ってしまうっていうか・・・

わりとアルバム1枚まるまる聴いてるのって、途中で飽きちゃって、好きな曲だけしか聴かないことが多いんだけど、このアルバムは全部通して聴ける、いや聴いてほしい。

なんてことを思ってたりします。

恋してるときなんかにお勧めかな。

2日目

こんばんは。

ブログ開設2日目の夜です。

今日は会社の部の仲間と仕事帰りの飲みでした(´・ω・`)

といってもkumaは全くお酒が飲めません。つうかお酒を受け付けない体なので、もっぱら食ってました。
それにしてもやな時代です。景気のいい話がまったくない・・・にも関わらず、バカ話で盛り上がってましたね。いい仲間です。それが唯一の救いですかね、こんな時代の中の・・・。

今日はちょっとしっとりとしたナンバーを。

avalon.jpg
これもいわずと知れた名盤 Roxy Music の Avalon

ブライアン・フェリーの甘ったるい声が心地よいサウンド。
オープニングの「More Than This」(邦題:夜に抱かれて)はCMにも使われてましたよね。
また音の良いCDとしても有名ですね。

よく真夏の寝苦しい夜にこれを聴きながら寝たもんです。
エンディングの波の音が夢の中へいざなうかのごとく・・・

どうも・・・

ども、はじめまして、kumaです。

なんかこんなブログ始めちゃいました。
始めた理由・・・つまんないことなんで聞かないでください。

まあ、その日の気分でてきとーに曲やらアルバムやらをその日の出来事とともに紹介していくつもりなんで。

あ、基本的に気まぐれですので、自分がつまんなかったり、めんどくさいときは更新しません。

非常にユル系の人間ですので・・・。



話し変わりますが、今日帰りの電車で半分寝てたら、いきなり


ビチビチビチッ・・・


異音がしまして・・・



やな予感がしましたら案の定・・・


お姉さんがリバースしてました・・・

立ったまま・・・


だがしかーし!

お姉さんがわりと可愛かった!!(・∀・)カワイイ!

周りの男が割りと親切にティッシュあげて声かけてたり、ブツを古新聞で隠してあげたりと、

ゲロ吐いても可愛い女の子は得だなー、と思いました。

そんなこんなで記念すべき第1回はコレ!

Revolver
Beatles のRevolver

まさに名盤。kumaが死んだら、棺に入れて欲しい10枚のうちの1枚。

一般世間ではSgt Pepper's が知られてるところですが、こちらが最高傑作と通のひょうかもたかいですにゃ。

もう実験的要素満載(・∀・)マンセー

M5:Here there and everywhereのような美メロの曲あり、初期のころのようなストレートなR&Rあり、
極めつけはラストのM14: Tomorrow Never Knows

クスリの力は偉大だわ・・・

とても常人では作れません・・・

ということで、今日はもう遅い時間なのでまた今度ね。(次回はほんとに更新するのか・・・?)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。